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【試食レビュー】美食点心ぎょうざ館「餃子96個メガ盛り」を喰らう!【お取り寄せ口コミレポート】

楽天ランキング第1位美食点心ぎょうざ館の味はいかに

美食家のみなさんこんにちは。

グルメリポーターの彦摩呂さんの弟子の友達のいとこと同じサークル内で付き合ってる彼女が昔よく見てたテレビ番組に一瞬だけ出たことがあるエキストラの遠い親戚と同じ国籍をもつ、メンチカツヲ でございます。

そして、

友達は飲み物のコーラだけ!孤独の炭酸奴隷、世界の山田でーす!

「こんにちタンタンメン!」

先程冒頭で彦摩呂さんの名前を出したんですけどね、美味しいという表現を色んな形で表してるじゃないですか?
コメントを聞けば聞くほど「彦摩呂スゲーな」って山田と話してたんす。

「美味しい!」とか「とろけるー!」とか「濃厚ー!」とか「バカウマー!」とかそんな低次元な表現しか出来ない僕たちは本当にクズだね・・・

って2人で若干落ち込みながらポテチをポリポリいわせてたら・・・

 

 

ふとひらめいたんです。

2人の表現力向上の意味もこめて、今回はNGワード付きでやろうって。

という訳で!

今回はこの4語↓を使わないでレビューをしようと思います。

 

これは・・・

 

言葉を知らないバカ2人にとって・・・

 

ものすごーーーーく・・・

 

つらい

 

ま、とりあえず自分達で決めた事なんでね、最後まで頑張っていこうと思います。

ではスタート!

美食点心ぎょうざ館の情報おさらい

スタートの前に商品のおさらいを忘れてました!
ササっと参ります。

>>餃子ランキングを見る

↑このランキングで圧倒的NO.1になった美食点心ぎょうざ館さんの、

「餃子メガ盛り96個」

 

まずは餃子の特徴を4つにまとめました。

  1. 本餃子(野菜たっぷり)黒餃子(にんにくパワー全開!)の2種類が48個ずつ入ってる
  2. 自家製の餃子の皮がモッチモチ!
  3. 楽天市場3年連続グルメ大賞・中華惣菜・点心ランキング8冠
  4. 累計で5000万個以上売れてる

ハンパない売れ方をしてる「餃子様」だということが分かって頂けたと思います。

今回はちょうど楽天のお買い物マラソン中で・・・

なんと!

運よく!

1500円オフクーポンをゲット!

3480円ー1500円=税込1980円の送料無料!

つまり・・・1980円÷96個=1個20円!

つまり餃子6個入りを頼んだとして・・・
自販機のジュース1本分の120円で食べれるというスーパーハイコストパフォーマンス!

素晴らしいですね。コスパは良いけどお味の方ははたして・・・?
ではようやくレポートスタートです!

美食点心ぎょうざ館「餃子96個メガ盛り」様ご到着

今回はヤマト運輸さんの冷凍便で到着しました。
イケメンドライバーさんいつも有難うございます!

ちなみにサイドには渋いブランドのロゴがキラリ。

ではファーストオープン入ります!

ジャンッ!

一番上に感謝のお手紙と焼き方の説明の紙が入ってます。
こういうちょっとした気遣いは嬉しいものですよね。ホッコリ~

ちょいアップ

作り方の紙が入ってると楽ちんで良いですよね。
その下には・・・?

ついに主人公と対面!
96個入ってるとは思えないコンパクトさ。

これなら冷凍庫の中に余裕でキープ出来ますね。

本餃子と黒餃子の2袋48個ずつ袋に収納されてます。

レビューでは餃子が割れてたって書いてた人もいましたが、見たとこ全然大丈夫ですね。
若干端っこが1ミリくらい取れてるのは何個かありましたが、まるで気にならないっす。

では!まずは本餃子の詳細。

お次は黒餃子

2種類に入ってる食材はほぼ同じですが、野菜の内容がちょっと違いますね↓

本餃子→キャベツ・しょうが・ニンニク
黒餃子→キャベツ・玉ネギ・しょうが・ニンニク)

黒餃子には玉ネギが入ってます。
あとはそれぞれの分量や味付けなども変わってくるので、食べ比べるのが楽しみですよね!

山田と2人で話し合った末、今回は2種類15個ずつ食べようということで、皿に並べました。

こうやって並べると色の違いが分かりますね。

まずは黒餃子
本餃子と比べると結構黒い。
ちょっとマッチョな日焼け男子って感じですかね。

「黒餃子さん」のイメージ画像

ちょっとツンデレだけどさりげない優しさがステキな黒餃子男子。
そんな感じです。

そして本餃子。
色白だけど知性派男子な雰囲気です。

「本餃子くん」のイメージ画像

穏やかで優秀だけどちょっとドジな可愛い本餃子男子。
そんな感じです。

美食点心ぎょうざ館「餃子96個メガ盛り」の作り方

ではいよいよ「焼き」の作業に入ります。

ここで先程の焼き方の紙で作業工程を確認。

フライパンに餃子をのせてお湯入れて蒸発したら油入れて焼き目つけて完成って感じね・・・うんうん。

「余裕だぜ!」

ってな訳で、30個を同時に焼くために2個のフライパンで焼くことにしました。

山田と2人でフライパン1つずつ担当します。
この「食べてみた」の企画のおかげで、料理がまるで出来なかった山田が徐々に上手くなってきてるのがうける(笑)

良い感じですね。そろそろお湯入れの時間です。

ではジャー―――っと入れます。
ここでじゃなくてお湯を入れるのがコツだそうです。(焼き方の紙に書いてあった)

かなり水分が無くなってきたんでとりあえずオープン!
では油投入!!

焼き目がついたので完成ー!!
では盛り付けていきます。

事前に餃子の付け合わせを何にするか話し合ったんですが、

「餃子はシンプルが一番でしょ!」

ということで付け合わせは無しにして、それぞれ「日常の餃子」スタイルで撮影しました。

まずはワタクシ「メンチカツヲの餃子スタイル」です。

ジャンッ!

題名「沈黙の白飯と餃子」

餃子と白いご飯の相性って完璧だと思うんですよ。
食べ始めたら、一緒にツレがいようがなんだろうが、ただひたすら無言でめしをかけこむ。
口の中が空いたら餃子を食べてそしてまためしをかけこむ。
ただその動作を繰り返してるだけなのに本当に幸せ。

そんな気持ちをスティーブンセガールの映画タイトルに被せてつけてみました。

では次は山田。

ズー―ン!

題名「ビールと餃子」

「ビールが主張しすぎだろクソガキ

「サーセンwwwwwww」

改めて・・・

ド――――ン!

「・・・」

「本気でサーセンwwwwwww」

再度改めて・・・

ドド――――ン!

「これなら納得。

「ビールも良いんだけど、自分の家にある炭酸水メーカーを使ってハイボール&餃子も最高!」

と、地味にランキングの宣伝してもらったところでいよいよ実食です。

美食点心ぎょうざ館「餃子96個メガ盛り」を喰らう!

最初に決めたNGわーどに気をつけながらステキなコメントを生み出していきましょう。

まずは本餃子から行きまーす!
ちなみに中身はこんな感じ↓

 

「あ、意外と甘い!キャベツの甘みとお肉のバランスが絶妙に良い。」

「ウマッ・・・じゃなくてジューシー!皮がカリカリなのにモッチリ!」

野菜餃子と呼んでも良いくらい優しい味わいでした。
こっちがビールというよりご飯との相性が抜群ですね。
大人の餃子というよりもお子さん向けの「食べやすい味」です。

本餃子をうまくまとめたところで、お次は黒豚餃子です。

中身は本餃子よりも肉っぽい感じ↓


ニンニクが強い!でも肉にメチャクチャ合う!本餃子よりも味つけは濃い目ですね」

「こっちの方がビールに合う!ニンニク&肉汁で口の中が満たされたところにビールを流し込むって・・・最高かよ!!」

ほぼ同じ材料を使ってるので最初口に入れた時は似たような感じに思えるんですが、噛めば噛むほど全然違うんです。
黒餃子の方が刺激があるテイストなので、大人向けかもしれません。

 

これ以外にも2人で3時間くらいあーでもないこーでもないとコメントチャレンジしてましたが、いかんせんバカ2人なんでね・・・

後半になるにつれて

「中世のヨーロッパにあった甲冑みたいな味!」

とか、

「70年代に流行った洋楽パンクロックのモヒカンテイスト」

など強烈なパワーワードが飛び出し始めたところで・・・
ワタクシの独断でソッとこの企画を終わらせて頂きました・・・

なんだかごめんなさいね・・・

という訳で美食点心ぎょうざ館でした!

ちなみにセールのタイミングを逃しても・・・

↑これはセールとか関係なく毎日オマケサービスがあるので、

3セット購入したら・・・

1セット96個×3セット=288個 
288個+おまけ96個=384個
3480円×3÷384個=すなわち1個あたり・・・

27円!

安ッ!!

お試しで是非ともステキな「黒餃子さん」「本餃子くん」に会ってもらいたいです。

ではまた来週お会いしましょう!

「さよなランドマーク!」

「バイバイタンタンメン!」

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